【壁やテーブルのち○ぽにむしゃぶりつく姉妹】長瀬麻美_長澤えりな_チ○ポ付き物件に住む美人姉妹




チ○ポ付き物件に住む美人姉妹 長瀬麻美 長澤えりな

チ○ポ付き物件に住む美人姉妹 長瀬麻美 長澤えりな

販売情報

レーベル:アリスJAPAN
発売日:2015/09/11
特徴:アイドル系女優2人のみが出演。男優はち○ぽのみの出演。フェラやSEXシーンが主体の作品です。

シーン解説

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シーン1:お札の裏にち○ぽは普通怖いです。麻美さんはしゃぶっちゃうけど


長瀬麻美さん(姉)、長澤えりなさん(妹)が静かに食事しています。性格が違うため、会話が合わないようです。たまたまテレビの裏にお札があるのを発見。ここはホラー映画のワンシーンですが、札の後ろにはフル勃起ち○ぽが…札の裏でビックンビックンしているち○ぽは本当にシュール。姉妹は戸惑うばかりで、「イヤー!」と悲鳴を上げて終了です。こんな状況は誰でもパニックになってしまいそうです。

夜、麻美さんがムラムラして眠れないのか、ち○ぽの場所にイキ、アラレちゃんごとく、ち○ぽをツンツン。「すご~い、本物みたい」と戸惑いながら、デカチンを検査。妹を呼んでも返事が無いため、寝ていると予想し、ち○ぽをサワサワ。手で触り続けると「うゎ!少しずつ硬くなっている」「先っちょからなんか出てくる」とガマンできず手コキしています。いつのまにか、麻美さんの手がヌルヌルになり、ネチョネチョ音を立てて手コキ。「暑くなってきた」と自分で乳を揉みはじめます。麻美さんがおっぱいを露出し、乳首をち○ぽの亀頭に擦りつけ、先走り汁で糸を引いているのがいやらしいです。

「なんだか舐めたくなってきた」とち○ぽを恐る恐る舐めますが、普通のち○ぽだと分かると、大胆に竿を頬張ります。しゃぶりながら美乳輪もしっかり見せてくれます。「もっとしゃぶりたい」とつぶやき、口の周りをヨダレでべとべとになっていますが、激しくフェラチオをしています。そんな激しいフェラチオ行為を妹のえりなさんが見てしまい、そっと扉を閉めます。

ヨダレの音を卑猥に立てながら、壁ち○ぽをしゃぶり「こすり付けた~い」とエロモードになってゆっくり手コキしてから、ち○ぽをお股に挟みます。ぷっくり乳輪を下から見上げる形はとっても良いです。おっぱいの面積の大多数が乳輪になっています。超絶ギシギシしながらち○ぽをま○こに擦りつけ、「ダメ、イッちゃう、イク!」といって絶頂。ピクついているち○ぽを見ながら、「このち○ぽ」でイッちゃった…と言って終了。

どうでも良いのですが、テレビやビデオデッキの配線がまったくありません。





シーン2:壁ち○ぽという不気味な物体でもま○こに挿入しちゃいます


夜、麻美さんが妹えりなさんが寝ていることを確かめて、壁ち○ぽに向かいます。「あの娘も寝ているし、良いわよね」と言って開放されたかのようにち○ぽを顔に押し付けて頬ずり。「こんなに大きい。すご~い」と言ってむしゃぶりつきます。竿をジュポジュポ、玉をペロペロとお口でご奉仕、ち○ぽの竿から玉まで満遍なく堪能し、性欲が溜まっていることがよく分かります。盛り上がってきた麻美さんはキャミソールから乳を出し、揉みながらち○ぽをジュポフェラ。ロケットおっぱいのぷっくり美巨乳輪が少し遠巻きで見るため、乳輪ファンは少し残念です。

麻美さんがパンツを下ろし、ま○こやクリトリスを弄りながらち○ぽをしゃぶり続けます。腰が痛くなっちゃいそうな、体勢ですが、ち○ぽのためにはどんなこともする麻美さんです。「私、このち○ぽ大好き」と得体の知れない肉棒も愛しちゃってます。乳輪にち○ぽを擦りつけたあと、立った状態でち○ぽを素股です。壁に向かって腰を振る麻美さん…シュールです。「このおち○ちん挿れたい。挿れていいよね。先っちょだけならいいかな?」と言った数秒後、「奥まで挿れていいかな?」と結局立ちバックでじゅっぽり刺さってしまいます。ピストンしながら吐息が激しくなってきます。一瞬だけ乳輪アップがありますが、本当に一瞬なので抜くまでには至りません。麻美さんはバックでイッてしまいます。

1回だけでは満足できないと、そのままバックで麻美さんがピストン。「このち○ぽすご~い。このち○ぽは射精するのkしら。射精するところ見た~い」と言ってジュポフェラ再開で、壁ち○ぽが麻美さんの口元に顔射。お掃除フェラをして、精子を口に含んで終了。精子にうっとりする麻美さんはとてもやらしいです。



シーン3:テーブルにち○ぽが生えた?!騎乗位で楽しむポジティブ姉


『あ…ありのまま今起こったことを話すぜ!「麻美さんが家に帰るとテーブルからち○ぽが生えてた」な…何を言っているのか、わからねーと思うが』とポルナレフばりにびっくりな状況です。ち○ぽがでかいナメクジのようにくたぁっとしてシュールです。麻美さんは慣れたもので「可愛い♪」とテーブルのち○ぽをジュポジュポバキュームフェラをします。おっぱいもオープンにして、乳首とち○ぽを擦りつけます。相変わらずのピンク美巨乳輪は素晴らしいです。今度はテーブル乗り、ち○ぽを素股攻めです。擦れてネチャネチャ音を立てて激しくピストンする姿に興奮です。

もう我慢ができなくなった麻美さんはち○ぽをま○こに挿入して、騎乗位スタイルで激しく動きます。「すごい、このち○ぽ」と言ってピンク乳輪がどんどん膨張してぷっくりしてきます。アップシーンは乳輪ファン必見です。後ろ体重になると結合部バッチリです。自分でどんどん動いて、「イッちゃいそう」と絶頂に達するところで、妹のえりなさんが帰ってきます。テーブルに乗っている姉を不審に思いながら、ヘッドホンを装着してダラダラ横になります。「えりな、聞こえる?」と麻美さんは確認し、返事がないので妹のすぐ横でピストンをゆっくり再会。えりなさんは顔を無表情にして目を開けたまま様子を伺っています。おそらく音はがっつり聞こえているのでしょう。えりなさんの表情が分からないので、麻美さんは聞いていないものとしてテーブルち○ぽとSEX再開。喘ぎ声が漏れるほど、ピストンを続けます。「気持ちいい」と巨根を下のお口でくわえ込み、中々離しません。お尻の肌がテーブルに吸い付くほど汗ばんでいます。

麻美さんはもうち○ぽに夢中で「気持ちいい、このち○ぽ。すご~い」と喘ぎまくります。そんな音を立てたら、いくらなんでもバレます。M字開脚でち○ぽを挿入している姿は最高にエロいです。盛り上がった麻美さんは「えりな、このち○ぽ気持ちいいよ」と呼びかけちゃいます。妹は聞いてないふりですが…。「このち○ぽ、すごいビクビクしてる」と満足した麻美さんはテーブルの上に転がります。射精は無しです。「お姉ちゃん、いい加減にしてよ。私全部知っているんだから、アレと変なことしているのを」と喧嘩モード。「アナタだってしてるんでしょ?このち○ぽと」回想シーンに移行。



シーン4:微乳輪えりなさんも壁ち○ぽにしゃぶりつき


ある夜、妹のえりなさんが起きだしてオナニーを始めます。おっぱいをすぐ出してくれますが、超絶微乳輪です。顔は目鼻立ちがくっきりして、とってもおっぱいが大きそうに見えますが、乳輪の小ささは意外でした。デカ乳輪ファンは、箸休め的に見てください。股間に手をやるとマン汁が糸を引くくらい、性欲が溜まっているようです。えりなさんは濡れやすくクリもま○こも好きみたいで、「はぅ~ん」と言って、グチュグチュ音を立てて絶頂に達します。マン毛が愛液でびちょびちょのようです。

全裸になってヒザを立ててオナニーの続きです。ま○この周りが液漏れで光っているのが分かります。男優の手マン張りに一人で激しく手マンです。「きもちいぃ~。だめぇ~」と可愛い声で喘ぎます。イク時も「あ~だめ、イクイクイク」と静かに絶頂です。

翌朝起きると壁ち○ぽが目に止まります。今回は玉まで出て、ち○ぽがビクビク痙攣しています。えりなさんは、目を寄らせて、「気持ち悪い…」と囁きますが、ち○ぽをアラレちゃんごとくツンツン攻撃。「何でべたべたしているの?」とちょっと嬉しそう。美人系なので、ち○ぽに興味を示している姿は、ちょっと興奮します。「ちょっと変なにおいがする。なんでお姉ちゃんは楽しそうにしているのかな?」と実は興味津々、おっぱいを出して手コキをはじめます。

ち○ぽを舐め始め、「ネバネバする。白いのがいっぱい出てくるよ」と処女みたいな演技です。ジュパジュパ音を立ててフェラしていて、玉から舌で舐め上げるなど、意外に積極的なフェラを繰り広げます。喉奥まで咥えて、ヨダレをたっぷり濡らしながら、フェラチオを継続。ち○ぽが無言で口元に射精。精子を味見して「あまい」と笑顔です。


シーン5:微乳輪えりなさんも性を開放せよ


姉の麻美さんに「素直になりなよ。」と言われてテーブルち○ぽを触り始めます。「お口でしゃぶってみたら?」と麻美さんに言われて、えりなさんがフェラチオ。いっぱい音を立ててとアドバイスを貰って、ジュポジュポ卑猥な音を立て始めます。「大きくなってきたね。しゃぶってるだけでいいの?本当はあそこに当ててみたいんじゃないの?」と麻美さんに言われて、えりなさんがテーブルに乗っかり、ま○こにこすり付けます。まるで先輩ソープ嬢が新人に教えるようなプレイです。えりなさんが全裸になり、ち○ぽをグチョグチョまんこに当て、挿入しちゃいます。

「あぁ~、硬い、大きい、パンパンだ~」と挿入しているときも美形は崩れません。「どうしよう、恥ずかしい」と言って、麻美さんに見られながら激しいピストンを続けます。「おかしくなっちゃいそう~、あぁ~やばい、だめ」と喘ぎ、麻美さんの指導で後ろからも挿入。「あぁ~だめ、イクぅ~」とサイレント中出しフィニッシュ。ま○この中も外もぐっしょりで「気持ちよかった」とえりなさんも満足します。
エピローグはえりなさんと麻美さんがテーブルち○ぽを仲良くしゃぶる寸前で終了。


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総評

前半は長瀬麻美さん、後半は長澤えりなさんとメインパートが分かれています。壁やテーブルからち○ぽが生えている状況は、普通に考えるとホラー以外考えられませんが、さすがAVだけにうまく気持ち悪さを軽減しています。状況が状況だけにフェラや挿入シーンが主になり、女優がクンニや手マンで攻められるシーンは皆無です。男優がち○ぽのみの出演であり、声も入らないため、女優だけを見たい人にはぴったりの作品です。麻美さんのピンク美乳輪は要所でしっかりとアップになります。えりなさんは微乳輪ですが、美形な顔立ちでち○ぽを挿入する姿にそそられる人も多いでしょう。

この作品はヘッドホンで聞くと、音声のバランスが良くない箇所が顕著に聞こえます。ほんのちょっとですが、ストレスに感じる人には注意です。

乳輪のエロさ:78点(100点満点)

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【VR】長瀬麻美